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<title>神楽坂/キイトス茶房</title>
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<description>小腹と心を満たす書斎的食堂的珈琲店日和　“Pax intrantibus, Salus exeuntibus” book cafe</description>
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<title> はじめての中国茶教室</title>
<description> ■キイトス茶話会（通算第33回）のご案内●テーマ「はじめての中国茶」  はじめての中国茶教室　コノハト一日茶藝部　神楽坂編　（内容）　はじめての方を対象とした中国茶教室です。代表的なお茶を実際に淹れていただきながら進めます。中国茶に限らず、普段のお茶がもっと身近になります。　●日時　２０１２年６月４日（月）午後７時より●場所　キイトス茶房●講師プロフィール　 　三宅　貴男さん　　　中国政府公認茶藝師（青森コ
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/k/i/i/kiitosryo/120305chaban1s.jpg" alt="cha" border="0" width="299" height="199" /><br /><strong>■キイトス茶話会（通算第33回）のご案内<br /></strong><br />●<strong>テーマ「はじめての中国茶」</strong><br />  はじめての中国茶教室　コノハト一日茶藝部　神楽坂編<br />　（内容）<br />　はじめての方を対象とした中国茶教室です。代表的なお茶を実際に淹れていただきながら進めます。中国茶に限らず、普段のお茶がもっと身近になります。<br />　<br />●日時　２０１２年６月４日（月）午後７時より<br />●場所　キイトス茶房<br />●講師プロフィール<br />　 　三宅　貴男さん<br />　　　中国政府公認茶藝師<br />（青森コノハト茶葉店　店主）コノハト カフェ＆レコーズ<br />　青森市緑3-1-2　　www.connacht.jp<br /><br />●【募集人員】最大10名様<br /><strong>参加方法</strong>　キイトス茶房へ<a href="http://kiitosryo.blog46.fc2.com/blog-entry-5.html" target="_blank">電話予約</a>か、キイトス茶房ブログの<a href="http://form1.fc2.com/form/?id=83712" target="_blank">メールフォーム</a>から申し込み可。<br />●参加費　￥３５００円（お土産付）<br /> <br />追伸：<br />　中国に学び、留学した禅僧が、彼の地で修行中の眠気覚ましとして飲まれていた茶を、日本に持ち帰り、やがて喫茶の習慣が日本に定着し、独特の発展をとげて茶の湯の道となっていく。一方、本来の中国では、元を経て明の時代になると、煮茶や抹茶は廃れていき、代わって煎茶が一般化していく。煎茶は道具だてが全く異なる、かなり合理的な茶の抽出方法であった。優良な茶葉を算出する、福建省やその北の地で煎茶や道具が発達した、ということ程度のことは、調べてみたが、主催者の小生は、中国茶のことは詳しくないので、この茶話会を機会に、講師の三宅さんにお話を聞きながら、実際の中国茶の淹れ方を学ぶことにしました。興味のある方は、是非どうぞ。人数に制限がありますので、よろしくご承知ください。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>キイトス茶話会</dc:subject>
<dc:date>2012-05-22T18:42:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>キイトス茶房／清水敬生</dc:creator>
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<title>５月は、自分のためのウィリアム・ワイラー月間</title>
<description> ローマの休日 [DVD](2011/04/28)グレゴリー・ペック、オードリー・ヘプバーン 他商品詳細を見る昨夜、深夜に名画「ローマの休日」を観てしまいました。10年ぶり。そしたら、頭の中がはじけてしまい、今夜から、自分の中で、ウィリアム・ワイラー監督作品を片っ端から観ないとという強迫観念に襲われた次第。従って、5月は、「ウィリアム・ワイラー月間」となりました。さあ、観るぞ！孔雀夫人 - Dodsworth (1936) 大自然の凱歌 - C
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<![CDATA[ <br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004MKN25O/ryokiitqk2son-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51H0Bx3Ou%2BL._SL160_.jpg" alt="ローマの休日 [DVD]" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/B004MKN25O/ryokiitqk2son-22" target="_blank">ローマの休日 [DVD]</a><br />(2011/04/28)<br />グレゴリー・ペック、オードリー・ヘプバーン 他<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004MKN25O/ryokiitqk2son-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br />昨夜、深夜に名画「ローマの休日」を観てしまいました。10年ぶり。そしたら、頭の中がはじけてしまい、今夜から、自分の中で、ウィリアム・ワイラー監督作品を片っ端から観ないとという強迫観念に襲われた次第。従って、5月は、「ウィリアム・ワイラー月間」となりました。さあ、観るぞ！<br /><br />孔雀夫人 - Dodsworth (1936) <br />大自然の凱歌 - Come and Get It (1936)<br />デッドエンド - Dead End (1937) <br />黒蘭の女 Jezebel (1938)<br />嵐ケ丘 - Wuthering Heights (1939)<br />西部の男 - The Westerner (1940)<br />月光の女 The Letter (1940)<br />偽りの花園 - The Little Foxes (1941)　<br />ミニヴァー夫人 Mrs. Miniver (1942)<br />我等の生涯の最良の年 - The Best Years of Our Lives (1946) <br />女相続人 - The Heiress (1949) <br />探偵物語 - Detective Story (1951) <br />黄昏 -Carrie (1952)<br />ローマの休日 - Roman Holiday (1953) <br />必死の逃亡者 - The Desperate Hours (1955) <br />友情ある説得 Friendly Persuasion (1956) <br />大いなる西部 - The Big Country (1958) <br />ベン・ハー - Ben-Hur (1959)<br />噂の二人 - The Children's Hour (1961) <br />コレクター - The Collector (1965) <br />おしゃれ泥棒 - How to Steal a Million (1966)<br />ファニー・ガール Funny Girl (1968)<br />L・B・ジョーンズの解放 The Liberation of L.B. Jones (1970) ]]>
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<dc:subject>キイトス映画館</dc:subject>
<dc:date>2012-05-15T21:08:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>キイトス茶房／清水敬生</dc:creator>
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<title>キイトスの無謀計画の中身</title>
<description> キイトス名画座の映画棚。今年中の無謀計画の一つとして、今はブック・カフェが売りだが、シネマ・カフェに模様替えのために、店内インフラ整備中。お客さまが、観たい映画No.1の作品DVDは必ず揃える。そのために、ぼくの方からお聞きするので、聞かれたら、よろしくね。在庫リスト公開準備し、ここに来たら大抵の映画ソフトはある。あったらそれをみんなで共有する。利用は無料。映画のコミュニティを作る。DVDの寄贈はバンバン受
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/k/i/i/kiitosryo/mubous.jpg" alt="キイトスの無謀計画" border="0" width="300" height="225" />キイトス名画座の映画棚。今年中の無謀計画の一つとして、今はブック・カフェが売りだが、シネマ・カフェに模様替えのために、店内インフラ整備中。お客さまが、観たい映画No.1の作品DVDは必ず揃える。そのために、ぼくの方からお聞きするので、聞かれたら、よろしくね。在庫リスト公開準備し、ここに来たら大抵の映画ソフトはある。あったらそれをみんなで共有する。利用は無料。映画のコミュニティを作る。DVDの寄贈はバンバン受付る。まぁ、こんな線で準備いたします。これを読んだお客さまも、No.1映画一本をご推薦ください！ ]]>
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<dc:subject>ぼくの小確幸（小さいけど確かな幸せ）</dc:subject>
<dc:date>2012-05-14T17:15:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>キイトス茶房／清水敬生</dc:creator>
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<title>キイトスの無謀計画－キイトス名画座</title>
<description> &amp;gt;なんだかとんでもなく増えるばかりの映画DVDを80枚ファイルに整理してる。10ファイルはある。毎夜しているが追いつかず。とりあえず、キイトス名画座リストを作成中。誰にでもお貸しできるようにします。レンタル業者じゃありませんから無料使用。但し、映画好きな方のみ。判断は難しいが。それから、当茶房からDVDやbookを借りていったお客さまで、１年以上経っても未返還の方々へは、明日以降、お返しいただくよう催促させて
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<![CDATA[ &gt;<a href="http://blog-imgs-44.fc2.com/k/i/i/kiitosryo/moblog_173bfd3e.jpg"><img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/k/i/i/kiitosryo/moblog_173bfd3es.jpg" alt="" align="left" border="0" /></a><br clear="all">なんだかとんでもなく増えるばかりの映画DVDを80枚ファイルに整理してる。10ファイルはある。毎夜しているが追いつかず。とりあえず、キイトス名画座リストを作成中。誰にでもお貸しできるようにします。レンタル業者じゃありませんから無料使用。但し、映画好きな方のみ。判断は難しいが。それから、当茶房からDVDやbookを借りていったお客さまで、１年以上経っても未返還の方々へは、明日以降、お返しいただくよう催促させていただきます。こういうのはやりたくないし、面倒くさいぜ。<br /> ]]>
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<dc:subject>キイトス・コミューン</dc:subject>
<dc:date>2012-05-11T22:09:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>キイトス茶房／清水敬生</dc:creator>
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<title>朋あり遠方より来る</title>
<description> 昨夜は、「朋あり遠方より来る、また楽しからずや」の夜だった。昔の仕事仲間だったＨ氏が南足柄市の奥からやってきた。それも、キイトス10周年おめでとう、ってことで、このカーネーションを持って。10周年は、6月15日なのだが、なかなか東京に出かける機会がないということで、早めの贈りものだった。感謝。人生の最高の楽しみの一つは、仲のよい友人とともに酒をくみかわし、歓談することであるという、孔子の人間味のある喜び
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-44.fc2.com/k/i/i/kiitosryo/moblog_71ac309b.jpg"><img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/k/i/i/kiitosryo/moblog_71ac309bs.jpg" alt="" align="left" border="0" /></a>昨夜は、「朋あり遠方より来る、また楽しからずや」の夜だった。昔の仕事仲間だったＨ氏が南足柄市の奥からやってきた。それも、キイトス10周年おめでとう、ってことで、このカーネーションを持って。10周年は、6月15日なのだが、なかなか東京に出かける機会がないということで、早めの贈りものだった。感謝。人生の最高の楽しみの一つは、仲のよい友人とともに酒をくみかわし、歓談することであるという、孔子の人間味のある喜びの故事が頭のなかを駆け巡ってしまった。古代中国では、人間は腹の中で、ものごとを考えるとされていたようで、「肝胆相照らす」という言葉があります。「肝胆」は、肝臓、胆嚢のような人間の内臓です。つまり、考え方がお互いに照し合うように、よく見え通ずる友人ということなのでしょう。昔はＨ氏と四谷でよく飲んで仕事より人生を語った肝胆なのです。誰もが反対したぼくの飲食業への職業替えだったが、Ｈ氏だけは応援してくれた。嗚呼、はや10年、もう10年。<br clear="all"> ]]>
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<dc:subject>ぼくの小確幸（小さいけど確かな幸せ）</dc:subject>
<dc:date>2012-05-11T20:57:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>キイトス茶房／清水敬生</dc:creator>
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<title>GWの営業</title>
<description> キイトス茶房のＧＷ（4月28日～5月6日）の営業は、5月5日（土）は、定休日になりますが、それ以外は、通常通り営業いたします。フィンランド暦ですので、ＧＷはありません（苦笑）。なお、4月27日（金）は、臨時休業となりますので、御承知頂きますようお願い申し上げます。店主お客さま各位
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<![CDATA[ キイトス茶房のＧＷ（4月28日～5月6日）の営業は、5月5日（土）は、定休日になりますが、それ以外は、通常通り営業いたします。フィンランド暦ですので、ＧＷはありません（苦笑）。<br />なお、4月27日（金）は、臨時休業となりますので、御承知頂きますようお願い申し上げます。店主<br /><br />お客さま各位 ]]>
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<dc:subject>小さなお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2012-04-26T21:44:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>キイトス茶房／清水敬生</dc:creator>
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<title>最近一番の感動「手をつなぐという事は、心を繋ぐという事である」</title>
<description> 昨年、10月からface bookを始めたら、ブログが御無沙汰になってしまった。ＦＢには、いろんな友だちが出来るので愉しい。が、犬、猫などのペットや、美食を召し上がった写真などがどうも多いかも。この写真は、酒井達生さんというＦＢ友だちがアップしていたもので、彼が、「手をつなぐという事は、心を繋ぐという事である。言葉だけでは伝え切れない、温もりを伝える事が出来る。どんな言葉を選んだら良いか迷った時は、そっと手
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/k/i/i/kiitosryo/tes.jpg" alt="最近一番の感動" border="0" width="299" height="207" /><br />昨年、10月からface bookを始めたら、ブログが御無沙汰になってしまった。ＦＢには、いろんな友だちが出来るので愉しい。が、犬、猫などのペットや、美食を召し上がった写真などがどうも多いかも。この写真は、酒井達生さんというＦＢ友だちがアップしていたもので、彼が、「手をつなぐという事は、心を繋ぐという事である。言葉だけでは伝え切れない、温もりを伝える事が出来る。どんな言葉を選んだら良いか迷った時は、そっと手を繋いでみよう。」というコメントが添付されていた。とても感動した。<br />ぼくは、「手をつなぐという事は、心を繋ぐという事である。」ということを何度も心の中で繰り返した。5年前に余命半年と言われてしまった母親が入院していた成城学園のはずれの至誠会第2病院の病室に毎日通い、母の手を握っていたことを思い出して、涙腺がゆるゆるになってしまった。亡くなった母と心が繋がっていたのだろうか？って、写真を見ながら、ぼんやりしてしまう。ＦＢをやって、一番の感動したフィードなのです。<br />母の手をつないで以来、手をつないだことがないなあ（笑）。また、母の日が近づくと、このことを思い出してしまうのうだろう。 ]]>
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<dc:subject>ぼくの小確幸（小さいけど確かな幸せ）</dc:subject>
<dc:date>2012-03-29T18:29:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>キイトス茶房／清水敬生</dc:creator>
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<title>臨時休業のお知らせ</title>
<description> 誠に勝手ながら、家庭の事情で、下記の営業日を臨時休業とさせていただきます。よろしく御承知賜りますようお願い申し上げます。　　　　　　　　　　　　　　　　記３月１０日（土曜日）　臨時休業　（但し、夜６時からの貸切の「古今亭志朝いごくを見る会」は、予定どおりです。）３月２５日（日曜日）　臨時休業なお、３月１７日（土曜日）　定休日は、営業することになります。
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<![CDATA[ 誠に勝手ながら、家庭の事情で、下記の営業日を臨時休業とさせていただきます。<br />よろしく御承知賜りますようお願い申し上げます。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　記<br /><br />３月１０日（土曜日）　臨時休業　（但し、夜６時からの貸切の「古今亭志朝いごくを見る会」は、予定どおりです。）<br />３月２５日（日曜日）　臨時休業<br /><br />なお、<br />３月１７日（土曜日）　定休日は、営業することになります。 ]]>
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<dc:subject>小さなお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2012-03-05T16:38:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>キイトス茶房／清水敬生</dc:creator>
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<title>詩人・田村隆一　勝手展</title>
<description> 詩人田村隆一・勝手展、於キイトス茶房2月24日から3月4日まで。「詩人・田村隆一は、現在の日本列島のなかで、推薦の言葉など必要としない稀有の文学者ではないだろうか。」―吉本隆明本箱に眠っていた田村隆一の本を棚に出してあげました。喜んでくれてるだろうか。とにかく、勝手な勝手展です。次回は、「村上春樹　勝手展」です。（写真は、大井直樹氏撮影）
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/k/i/i/kiitosryo/2012030213324476bs.jpg" alt="田村" border="0" width="300" height="199" /><br />詩人田村隆一・勝手展、於キイトス茶房<br />2月24日から3月4日まで。<br />「詩人・田村隆一は、現在の日本列島のなかで、推薦の言葉など必要としない稀有の文学者ではないだろうか。」―吉本隆明<br />本箱に眠っていた田村隆一の本を棚に出してあげました。喜んでくれてるだろうか。とにかく、勝手な勝手展です。<br />次回は、「村上春樹　勝手展」です。<br />（写真は、大井直樹氏撮影） ]]>
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<dc:subject>キイトス活字館</dc:subject>
<dc:date>2012-03-02T13:36:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>キイトス茶房／清水敬生</dc:creator>
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<title>ニック　ボイジッチ　人生に限界はない</title>
<description> 大学入試の時期、成功するひと、残念な結果のひと、18の春はいろいろ。いろいろあるので喜怒哀楽。くよくよするこたはない。しばし、ブログも休みをいただき、facebookをやってましたが、そのＳＮＳの画像で一番感動したのが、このニック　ボイジッチ　「人生に限界はない」です。これを観れば、瑣末な出来事で頭を悩ますことなど、陳腐なことだね。いい歳のぼくですら、感動と勇気を与えられた。18歳の青年たちの春に観てもらいた
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<![CDATA[ <iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/K48SLVdJuu8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />大学入試の時期、成功するひと、残念な結果のひと、18の春はいろいろ。いろいろあるので喜怒哀楽。くよくよするこたはない。<br />しばし、ブログも休みをいただき、facebookをやってましたが、そのＳＮＳの画像で一番感動したのが、このニック　ボイジッチ　「人生に限界はない」です。これを観れば、瑣末な出来事で頭を悩ますことなど、陳腐なことだね。いい歳のぼくですら、感動と勇気を与えられた。18歳の青年たちの春に観てもらいたく、ブログに掲載させていただきました。18歳の皆さん、いろいろ悩んでいい男、いい女になってください。なんとなく、年寄りっぽい気分。 ]]>
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<dc:subject>ぼくの小確幸（小さいけど確かな幸せ）</dc:subject>
<dc:date>2012-02-23T21:33:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>キイトス茶房／清水敬生</dc:creator>
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