神楽坂/キイトス茶房

小腹と心を満たす書斎的食堂的珈琲店日和 “Pax intrantibus, Salus exeuntibus” book cafe

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キイトス茶房(Kiitos Cafe General Store)の催しもの案内

■キイトス・コミューン
第9回キイトス散歩は、2014年1月18日の土曜日開催予定。新宿山の手七福神開運ウォーキング。

■キイトス倶楽部
 会員になると茶房にある書籍、DVD、CDから1点だけど、店外使用出来ます。無料。現在の会員数1255名(脱会者等を含む通算数)

■キイトス・ギャラリーのご利用案内
2010年より、A使用=無料。但し、作家さんのDM作成と切手貼付200枚納品が必要。B使用=有料。半月20000円。作家さんのDM作成と切手貼付200枚納品は不要。会期中の作家さんの飲み物代無料。どちらかのコースを選択の上、ご利用いただきますようお願い申し上げます。詳細は電話ください。03-5206-6657


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キイトス音楽会「珈琲と本とボサノヴァと」のご案内

■日時: 3月29日(金) 午後7時30分から(開場午後6時30分)
■場所: 神楽坂/キイトス茶房
    新宿区箪笥町25番地 野吾ビル2階 03-5206-6657
       (JR飯田橋駅より15分、東西線神楽坂駅より5分、大江戸線牛込神楽坂駅より2分)
■参加費:お一人様 2500円 プラス飲み物代(ワインおつまみ付き1000円、珈琲等ソフトドリンク500円)
参加方法 キイトス茶房へ電話予約か、キイトス茶房ブログのメールフォームから申し込み可。または、電話03-5206-6657
■定員:30名。満員になり次第締め切らせていただきます。

演奏者

近田ゆうき
http://yu-kiringo.com/
ヴォーカリスト、ギタリスト。
5才よりクラシックピアノ、中学でヴァイオリンを始め、幼少より音楽のある環境で育つ。
国立音楽大学卒業。
2003年、ジョアン・ジルベルトの1枚のCDをきっかけに、ボサノヴァに傾倒。
 同年、ジョアン・ジルベルトが初来日。その影響でギターを手にする。
2007年よりカフェやバーを中心に演奏活動を開始。
 同年、ブラジルへ渡る。 本場の音楽(特にサンバ)を聴き感銘を受ける。
2008年2月より約1年半ブラジル・スタイルのカフェ、「カフェ・ド・セントロ」の“Bossa no Centro”に出演。
 その後、様々なメディアやイベントに出演。
2011年9月、自身の1stアルバム「Samba sem nome(名前のないサンバ)」(リオデジャネイロ録音)を全国リリース。
現在、都内を中心に全国各地で活動中。


長澤紀仁
http://jinjinviolao.seesaa.net/
12月11日東京浅草生まれ
ギタープレイヤー、作編曲家
小学生のときに”The Beatles”を愛聴しギターを始める。
その後ジャズギターを小泉春雄氏、細野義彦氏らに師事、ジャズ理論を鈴木宏幸氏、佐藤允彦氏らに師事する。
大学在学中よりプロギタリストとしての活動を開始する。
様々な音楽経歴を経て1980年代半ば頃ブラジル音楽に出会い、そこに自らのメインフィールドを展開する。
日本のブラジル音楽界を代表するギタープレイヤーであると同時に、ジャンルの枠にとらわれない幅広い音楽活動をおこなう。
2006年、リオデジャネイロにてDurval Ferreiraのプロデュースでブラジルデビュー。

 
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3月のキイトス音楽会
ヴォサノバ
今度のキイトス音楽会です。ボサノヴァ・ナイトです。お愉しみに。お電話か、当ブログのメールファームからお申込みください。03-5206-6657



キイトス音楽会-エスラジとタブラによる北インド古典音楽会のご案内
ezraj
■第19回月の輝く夜のキイトス音楽会 エスラジとタブラによる北インド古典音楽会
 エスラジ[Esraj](写真)は、インド、ベンガル地方の擦絃(弓奏)楽器ですが、現地でもマイナーな存在です。
タゴールソングの伴奏にも用いられます。一度だけ、生演奏を聴いたことがありますが、ぼくのサマツな人生のなかで、心を洗われた感動的な音色でした。島田さんの演奏後に、即、音楽会を開催したいと申し入れ、このたび、実現することとなりました。B.C.とA.D.が同時に存在する神秘の国インドの北の方の楽器エスラジ。深遠な音楽でした。内なる争いとか葛藤とかがバカバカしくなるくらいの音域が、聴いたひとの心を包むと思います。うまく表現してご案内するのが難しいけれど、きっと、絶対に感動できると思います。極東の島国ではありえない音楽ですが、心を静かに揺さぶります。
インドの香も焚いて、瞑想的な春の1日はいかがですか?
 
日時 2011年2月4日(金)午後7時より
場所 キイトス茶房
●演奏者
 *エスラジ演奏家 島田博樹さん
 *タブラ演奏家  佐藤哲也さん
 *タンブーラ演奏家 相馬光さん

参加費用 お一人様2000円(ドリンク代を含む)ドリンクは、受付で選択してください。
参加方法 キイトス茶房へ電話予約か、キイトス茶房ブログのメールフォームから申し込み可。

エスラジの特徴:
-弓で弾く
-胴には革が張ってある
-主奏絃は4本
-共鳴絃が16本ほどある
-フレットは可動式

エスラジの奏法:
左手は基本的に人差し指一本で押さえます。
バイオリンやギターなどと違い、指板をしっかり押さえるということもありません。
ギターの「ボトルネック奏法」を指でやるような感じになります。右手はコントラバスとほぼ同じです。
*エスラジの特徴、奏法等については、島田さんのHPから引用させていただきました。



キイトス・ワークショップ(参加型講習会)のはじまり、はじまり
20100108224915 キイトス・ワークショップ 第1回 「フィンランドの民族音楽に触れる―カンテレを中心に(カンテレ・ソロ、カンテレ・デュオ、カンテレ/ライアー・デュオなど)。カンテレ・ワークショップ併催」

■日時 2010年2月12日(金) 午後7時から(開場6時)から9時
■場所 キイトス茶房  
  新宿区箪笥町25番地 野吾ビル2階  03-5206-6657
  (写真は、カンテレ)
  
 (大江戸線「牛込神楽坂駅」A1出口より徒歩1分、東西線「神楽坂駅」矢来口より5分、JR「飯田橋
  駅」西口改札口より12分)

■演奏者&講師 カンテレ演奏者 高樋 昇氏 

■参加費 お一人様1500円 (1000円は講師料。お飲み物代500円相当は別途ご注文ください。)
参加方法 キイトス茶房へ電話予約か、キイトス茶房ブログのメールフォームから申し込み可。
■定員30名。満員になり次第締め切らせていただきます。

■演奏内容
 カンテレはフィンランドの国民楽器。5~39弦の撥弦楽器です。その美しい音色は、きっと皆さんを魅了することでしょう。

第2回以降の予定は
「フィンランドの民族音楽に触れる 2(カンテレ+シター……など)」
「フィンランドの民族音楽に触れる 3(カンテレ+チェロ……など)」
「叙事詩カレワラの朗読とカンテレ音楽」
「ペリマンニ音楽について(スウェーデンから伝来したお祝いの音楽:笛、フィドルを加えて)」
「森ガールにピッタリの音楽と楽器(森ガールにピッタリのフィンランド音楽と森の楽器カンテレ)」

 などのテーマで2~3ヶ月に1回くらいのペースで開催する予定です。テーマについては、皆さんのご提案もお待ちしています。各回の後半はカンテレ・ワークショップを開催します。

■カンテレ・ワークショップ(参加形講習会)について
 カンテレは、フィンランドの国民楽器、ツィター属の多弦楽器です。
 弦は、5弦から39弦までいろいろあります。
大きく分けて、5・10・15・19弦を小型カンテレ、26・29・36・37・38・39弦を大型カンテレと呼びます。大型カンテレの37~39弦の中で、全調対応のシフトレバーの付いた機種をコンサート・カンテレ、その他をコティ(ホーム)カンテレといいます。
 各機種によって、奏法、対応する音楽の種類が異なってきます。ただ、風のような、美しい透明な音色は共通しています。
 ワークショップでは、このような個性の違いを、実際に触れて、音を出していただくことによって納得していただくことを目的にしています。
 演奏方法の基本と、初歩的な曲の演奏(ソロ、アンサンブル)の指導もいたします。ミニ・コンサートで紹介した曲の一部を、ご自身の手で弾いてみてください。

 演奏と指導 toi & リラっくすたいむ




古橋ユキ アルゼンチンタンゴ・ヴァイオリンの夕べ
■第18回月の輝く夜のキイトス音楽会 「古橋ユキ アルゼンチンタンゴ・ヴァイオリンの夕べ」=タンゴ・ヴァイオリン演奏会
日時 2009年5月29日(金)午後7時より
場所 キイトス茶房
●演奏者
 *古橋ユキ(タンゴ・ヴァイオリニスト)
 *須藤新一郎(ピアニスト・当茶房ではキーボード演奏。)
●演奏内容 新緑の木々からの新鮮な息吹きがうれしくなる日々、赤ワインを飲みながら、本場ブエノスアイレスのタンゴをヴァイオリンの調べと古橋ユキさんの楽しいお話をを味わう音楽会です。約2年半ぶりに登場いただきますが、ずっと愉しみにしていました。
  さて、アルゼンチンの人たちは、赤ワインと一緒にタンゴを楽しむそうです。タンゴと言うと、バンドネオンを思い出しますが、アルゼンチンのタンゴで使われた楽器はもともとは、ギターだそうです。その後、ピアノやバイオリンが加わり、最後にドイツからバンドネオンが入ってきました。今回のようなバイオリンとピアノ、そして赤ワインと言う組み合わせは、アルゼンチンでは一般的なことのようです。
【演奏曲予定】(変更がありますのでご了承ください。)
1. モレーナ
2. ジェラシー
3. 想い出
4. タンゴ好きのお嬢さん
5. コンチネンタル・タンゴ
6. エル・チョクロ
7. リベルタンゴ
8. 恋わずらい
9. ラ・クンパルシータ
10. 黄昏のオルガニート
11.その他
参加費用 お一人様2000円+別途ドリンク代(赤ワインとおつまみ付き1000円。ワインが飲めない方は珈琲か紅茶。500円 受付で選択してください。)
参加方法 キイトス茶房へ電話予約か、キイトス茶房ブログのメールフォームから申し込み可。

モレーナ モレーナ
古橋ユキ (2002/10/23)
BMG JAPAN

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キイトス津軽三味線ライブは熱い!
津軽三味線ライブに寄せて
  2月27日金曜日夜7時からの「キイトス音楽会-津軽三味線ライブ」の津軽三味線演奏者の大内和己さんからのメッセージです。まだ、お席もありますので、参加お申し込みをお待ちしています。
  大内和己談 
  今回、2月16日に「新宿:珈琲らんぷ」・2月27に「神楽坂:茶房キイトス」でライブをするにあたって、私の思うところを伝えたいと考えました。私は津軽三味線のルーツであった「ぼさま三味線」にこだわってきました。そして最近気がついたのですが、私のように考えその音曲を演奏している演奏家はひょっとして他にいないのかもしれないと思いはじめました(どこかにいらっしゃたら教えて戴きたいのですが)。私が演奏したい「ぼさま」の音曲は津軽独特のリズムをもった通称「カジ馬コの間(脚を怪我した馬のヒズメのリズム)」と呼ばれていたもので、私の知る限り世界のどこにもないリズムのように思います。私にはそれがまるでジャズのようにすら聴こえます。これは津軽三味線の創始者「仁太坊」の高弟で「長作坊」という人が創ったといわれていますが、変拍子のリズムに乗せて演奏されるもので、かろうじて初期の「津軽三味線」の音源にしかないようです。私は長年それを知りたくて探し求めてきましたが、最近やっとたどり着いたと思います。詳しことはライブのときに実際に演奏しながらお話をしたいと思います。ぜひ聴いて下さい。(同氏HPより転載)

■日時 2009年2月27日(金)午後7時から(開場6時)
■場所 キイトス茶房
  アクセス/大江戸線牛込神楽坂駅A1出口より徒歩2分、東西線神楽坂駅矢来口より徒歩6分
■内容  [演奏内容は予定です。] 
   *創生期のじょんがら節(三味線じょんがら)
   *明治期のじょんがら節(旧節) 
   *大正期のじょんがら節(中節)
   *戦後のじょんがら節(新節)
   *仁太坊の練習曲
   *りんご追分
   *黒田節
   *その他
■料金 お一人様2500円(お飲み物代を含む)
■参加方法 キイトス茶房へ電話予約か、キイトス茶房ブログのメールフォームから申し込み可。定員30名。
■演奏者 スピリチュアル・コンポーザー、津軽三味線奏者 大内和己



津軽三味線ライブのお知らせ
20090120195300  第17回キイトス音楽会は、「津軽三味線ライブ」。ずーっと前から津軽三味線のライブをやりたいと思っていたので、実現しそうでとても嬉しい。しかし、三味線の知識はほとんどないに等しい。津軽三味線=高橋竹山としか繋がらない程のステレオタイプ。竹山が、全盲の津軽三味線奏者で一地方の芸であった津軽三味線を全国に広めた第一人者であることを知っているのみ。70年代最初の頃、渋谷の山の手教会の地下にあった小劇場渋谷ジァン・ジァンで聴いて、恋人と感激のあまり涙したことがあったけ。津軽三味線を聴くのはそれ以来のことになる。
  ということで、キイトスのオヤジの思い出なんかどうでもいいのだけど、第17回キイトス音楽会のご案内ということです。
  今宵は、津軽三味線奏者の大内和巳さんの独奏。情熱ほとばしる魂の演奏で、津軽を想い、愉しみましょう!
■日時 2009年2月27日(金)午後7時から(開場6時)
■場所 キイトス茶房
  アクセス/大江戸線牛込神楽坂駅A1出口より徒歩2分、東西線神楽坂駅矢来口より徒歩6分
■内容  [演奏内容は予定です。] 
   *創生期のじょんがら節(三味線じょんがら)
   *明治期のじょんがら節(旧節) 
   *大正期のじょんがら節(中節)
   *戦後のじょんがら節(新節)
   *仁太坊の練習曲
   *りんご追分
   *黒田節
   *その他
■料金 お一人様2500円(お飲み物代を含む)
■参加方法 キイトス茶房へ電話予約か、キイトス茶房ブログのメールフォームから申し込み可。定員30名。
■演奏者 スピリチュアル・コンポーザー、津軽三味線奏者 大内和巳
  【昔、津軽三味線を創造した坊様(ぼさま)と呼ばれた人達がいました。いま埋もれてしまった彼らの音楽と生き様はまるでジャズの歴史のようで壮絶です。興味湧きませんか?】

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シャンソン&フレンチ・ジャズの愉しい休日を
月の輝く夜のキイトス音楽会

 シャンソン&フレンチ・ジャズの愉しい休日の夕べ

 まだ、お席あります!

wacaco2 ●第16回キイトス音楽会のご案内。今宵は、タンゴやジャズでご活躍のピアニスト須藤信一郎さんと新進気鋭のシャンソン歌手の府馬和歌子さんのユニット「petit appetit プチタペチ」でおおくりする「晩秋、巴里の恋を歌う」という音楽会です。キイトス・ライブで巴里を、愉しみましょう!
  しかし、今回の集客は苦戦中。アヴァンギャルドでファンキーの須藤さんの奏でるピアノには心酔しているぼくですが、須藤さんのピアノは本当に痺れるのに。そして、まだ見ぬ美人ボーカリストの布馬さんの声が、須藤さんの音と素晴らしくマッチしていると他でも評判になっているのだが。日曜日の夜に開催というのがいけないのでしょうか?

■日時 2008年11月30日(日)午後6時から(開場5時30分)
■場所 キイトス茶房
  アクセス/大江戸線牛込神楽坂駅A1出口より徒歩2分、東西線神楽坂駅矢来口より徒歩6分
■内容  晩秋、巴里の恋を歌う
枯れ葉
愛の賛歌
グローリア
愛の願い
サンジャンの恋人
毛皮のマリー
男と女
これらplus、40分を2set
■料金 お一人様2500円(お飲み物代を含む)
■参加方法 キイトス茶房へ電話予約か、キイトス茶房ブログのメールフォームから申し込み可。定員30名。
■演奏者
  petit appetit (プチタペチ) 小食という名のユニット。
Chanson、French Popsを独自の観点から解釈するふたり
若手とは思えない歌唱力、表現力、 そして,
Paris生活で培われた洗練されたフランス語で歌うvocal府馬 和歌子(左上の写真)。

Argentine tango、Jazz、Classicを軸に表現する
 新進気鋭のpianist
 須藤信一郎。
 ふたりのsoundにはユーモア、悲哀、官能がある
 心地良い「酔い」のひととき
 最高に楽しい時間を過ごせることでしょう。
 ぜひ、お楽しみに!





夢見るシャンソン・ライブ、キイトスで!
wacaco月の輝く夜のキイトス音楽会

シャンソン&フレンチポップスの愉しい休日の夕べ

 まだ、お席あります!


 第16回キイトス音楽会のご案内。今宵は、タンゴやジャズでご活躍のピアニスト須藤信一郎さんと新進気鋭のシャンソン歌手の府馬和歌子さんのユニット「petit appetit プチタペチ」でおおくりする「晩秋、巴里の恋を歌う」という予定の音楽会です。キイトス・ライブで巴里を、愉しみましょう!
■日時 2008年11月30日(日)午後6時から(開場5時30分)
■場所 キイトス茶房
  アクセス/大江戸線牛込神楽坂駅A1出口より徒歩2分、東西線神楽坂駅矢来口より徒歩6分
■内容  晩秋、巴里の恋を歌う
枯れ葉
愛の賛歌
グローリア
愛の願い
サンジャンの恋人
毛皮のマリー
男と女
これらplus、40分を2set
■料金 お一人様2500円(お飲み物代を含む)
■参加方法 キイトス茶房へ電話予約か、キイトス茶房ブログのメールフォームから申し込み可。定員30名。
■演奏者
  petit appetit (プチタペチ) 小食という名のユニット。
Chanson、French Popsを独自の観点から解釈するふたり
若手とは思えない歌唱力、表現力、 そして,
Paris生活で培われた洗練されたフランス語で歌うvocal府馬 和歌子(左上の写真)。

Argentine tango、Jazz、Classicを軸に表現する
 新進気鋭のpianist
 須藤信一郎。
 ふたりのsoundにはユーモア、悲哀、官能がある
 心地良い「酔い」のひととき
 最高に楽しい時間を過ごせることでしょう。
 ぜひ、お楽しみに!

●府馬和歌子さんのプロフィール  wacaco fuma  千葉県出身。 7月22日生 
2000年からレストランやホテル等でシャンソンを中心に演奏活動を行なう。
2000年, 2002年, 2度渡仏し、語学留学。
2003年潤オ2004年 渡仏 パリにて一年間シャンソンをMARC LIAMBO氏に師事。
同じくこの時パリでベリーダンスと出会いillina氏に師事。
帰国後、ベリーダンスをChica氏に師事。
東京都内を中心にシャンソニエ、ライブハウス等に出演中。
東京オペラシティや千葉県文化会館等のホールでのコンサート活動も行なっている。



10月19日、キイトス音楽会のご案内
hamonica月の輝く夜のキイトス音楽会

 フラメンコギターの新鋭、今宵は、フラメンコ、タンゴで熱くなる音楽会!キイトスでお会いしましょう!
★自分のライブを始めて間もないころ出演したキイトスで、久しぶりに演奏できてうれしいです。アメリカから来日のハーモニカ奏者、ジョー・パワーズさんをゲストに迎えてお送りします。ぜひお越しください(ギタリストの小林智詠さん談)。
■日時 2008年10月19日(日)午後6時から(開場5時30分)
■場所 キイトス茶房
  アクセス/大江戸線牛込神楽坂駅A1出口より徒歩2分、東西線神楽坂駅矢来口より徒歩6分
■内容  フラメンコギターとハーモニカのセッション
      *智詠『不思議な風』ギターライブ
■料金 お一人様2500円(お飲み物代を含む)
■参加方法 キイトス茶房へ電話予約か、キイトス茶房ブログのメールフォームから申し込み可。定員30名。
■演奏者
 出演/小林智詠(g/vo)
 ゲスト/ジョー・パワーズ(hm)

*ギタリスト智詠さんのプロフィル
1980年埼玉県生まれ。
両親と共に6歳から南米のフォルクローレを演奏、9歳でギターを始める。高校生の頃よりフラメンコギターに強く魅かれ、大学在学中に鈴木英夫に師事。1999年フォルクローレギタリスト木下尊惇のユニットに参加し、プロ活動を開始。  
2002年10月スペインへ渡航。マヨルカ島に滞在中、フラメンコギタリストのベンハミン・アビチュエラに師事。マヨルカを拠点とし、ライブハウスやフェスティバルにて演奏。その後自分の音楽原点のひとつでもあるアルゼンチンに渡り、フォルクローレの音楽家フアン・カルロス・カラバハル、エル・レフンテとともにサンティアゴ・デル・エステロ州でのフェスティバル等に参加する。
帰国後はソロライブのほか、フルート奏者みつとみ俊郎、サンポーニャ奏者岡田浩安、バンドネオン奏者小川紀美代、チャランゴ奏者福田大治、シンガー・作家八木啓代、フラメンコギタリスト沖仁など、フォルクローレ、タンゴ、フラメンコを中心にジャンルを越えて数多くのミュージシャンと共演。また、映画・TV番組・ゲーム音楽のサントラに参加。
2008年、ファーストCD『不思議な風』を発表。さまざまな民俗音楽の力強さを土壌としながら、自由で個性的な楽曲づくりを目指している。 

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●「神楽坂/美女マカロン」パティシエのヒロ・タカイ氏の都合もよくなり、9月10日より再度発売します!   アーモンドブードル、粉糖、卵白、水、紅花CLA粉末、コラーゲン、無塩バター、天然塩、卵黄、あまみ等が原材料。美女になるための必須条件を満たす、ピュア美女スィーツ誕生。1個150円。
●「神楽坂/美男マカロン」パティシエのヒロ・タカイ氏の都合もよくなり、9月10日より再度発売します!   アーモンドブードル、粉糖、卵白、グラニュー糖、ビネガー、水、コラーゲン、牛乳、水あめ、食塩、生クリーム、バターが原材料。沖縄の海深ミネラル塩を使い、珊瑚のカルシウムと海のミネラルが 摂取できます。生キャラメル・セルが特徴。神楽坂の美男ダンディズムスィーツ誕生。1個150円。
●「キイトス・フロランタン」2月7日より発売中!1個200円。
●キイトス茶房の課題 “Pax intrantibus, Salus exeuntibus=歩み入るひとに安らぎを、去りゆくひとに幸せを”を謳って運営しています。
●キイトス茶房は、勉強会、ゼミ、小集会、小宴会、会合、催し物等にスペースを貸出してます。詳細は、03(5206)6657まで。


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Author:キイトス茶房/清水敬生
動物占いを一度したらペガサスだった。血液型は、世間から最低、最悪といわれるB型。身長173cmだがfat系。小学校6年の時に170cmだったから、その後、青年期に3cmしか成長していない。人生3cmの男で以後今日に至る。ヒトと特に異なる点は、内臓逆位となっているため、心臓が右にある。100万人に一人といわれて、高校の校医がX線撮らせてくれと懇願されたことがある。変わり者ではない。短気で涙脆くネガティブ性格のスノッブ系中年。現在はまっているのは、実は、ロト6。ロト6は、01から43までの43個の数字のうち、6個を選択する。選び方は全部で6,096,454通りあるが、当選のあかつきには、ゴーガン的タヒチ生活を夢見てる。従って、タヒチ妄想生活設計案だけは完成。地誌も詳しくなったが、行ったことはなし。自称、「ホモ・ルーデンス」のジョウネツカ。


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